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新聞の広告に劇団の募集広告があるのに気が付いて、
おんなの子に間違えられたので、劇団の男の子ってどんな顔してるのかなと
見てみると、みんな精悍な顔や、まさに男の子というカッコいい顔をしている。
おんなの子みたいな、かわいい系の男の子はいない。
ということは、てんてん丸は、ひょっとすると、貴重なキャラクタかも
と思った。
東京ドームであったMISIAのコンサートに家族で行ってきた。
席が2階のバルコニー席だったので、てんてん丸には良かったですね。
1階とかアリーナ席だったら、みんな立ってるので見えなかった。
なんだけど、はじめはバラード調の曲でてんてん丸も一応、聞いてたけど、
3曲目辺りから、雲行きが怪しくなってきて、曲調もだんだん激しく
なって来て、
そして、とうとうやって来ました。問題のシーンが。
そうステージから半円状に突き出している部分の端から
大音響とともにドカーーーーン!!と花火が・・・・・・
てんてん丸、すかさず反応して、いつものように
体を上下に揺すりながら、ぎゃーーーぎゃーーー泣き出した。
これは、まずい・・・・・・
ということで、ママとてんてん丸は、廊下のソファーへと避難して行った。
でも、このバルコニー席、野球ではもちろん入ったことないが、
外野からくらべると、廊下の作りが豪華ですね。ホテル並です。
で、激しい曲も終わり、またバラード調に戻ったら、
てんてん丸がやってきて、ペンライトを両手に持って、
席の脇の階段通路で、曲のリズムに合わせて踊ってました。
まさか、花火があるとは知らなかった。^^);;
コンサートといえば、もう大分昔に行ったことはあるが、
最近は行っていない。
カラオケにハマってから、アーティストとしてはMisiaが好きで、
やはり生で聴いてみたいと思ってたんですが、
近場でやるコンサートというのは、年に2回ぐらいしかないみたい。
で、Misiaのコンサートに行ってみたいと思い始めたのが
2003年の夏だったので、既に星空ライブは終わってた。
次のコンサートは、いつかなと調べたが、どこにも情報なし。
ところが、9月頃になって、どうも2004年の初めに
ドームツアーをやるみたいということをネットから得て。
チケットはいつ頃発売かなと思っていたら、
ファンクラブがあって、ここの会員には優先で一般の方より
早く予約申し込みをして、抽選されるようだ。
で、Misiaのチケットは、どうも入手がとても困難らしい。
まあ、ファンクラブに入ろうかとも思ったが、既に予約申し込みも
終わってたようで、それじゃ意味ないしということで、
一般発売を待つことに。
で、一般発売は、11月29日(土)ということで、
電話を掛けて確保することに。まあ野球チケットの確保で
電話での入手には慣れているけど、ここまで全国的な
のは初めてなので、どうなのかな?
また、料金は、どの席でも7000円とのこと。
ドームだと、3階席とかだと真っ青ですね。
もちろん一番良い席は、ステージ正面のグランドに設けた
アリーナ席だろうけど、これって一般じゃ発売してないかもね。
一応、日曜より土曜日の方が、次の日こと考えて楽なので、
1月17日(土)の東京ドームの券を確保することを
目標に。。。。
当日10:00から発売開始ということで、
まずは@ぴあに電話を掛けまくったが、全く繋がらない。
仕方なく、5分後に今度はローソンに掛けたら、1分程したら
なんと繋がった。おーーやった。ということで、
チケットを家族分確保できました。
さっそく、11:30頃に近くのローソンでチケットを購入。
座席を見たら、なんと3塁側のバルコニー席の前から2列目
とのこと。場所的には、どこかなと思い、ネットで調べたら、
e-plusのHPの座席表が一番はっきりと座席を確認できて、
どうも、ステージの横方向みたい。
当日のことは、てんてん丸の方に書いてあるので。。。
感想的には、Misiaのコンサートは静かなのかなと思っていたら、
いやーー皆総立ち。バルコニー席はさすがに立っている人は
少なかったが、アリーナ、1階は総立ちでした。
あと、CDで聴いているリズムと生で聴くリズムは、
ちょっと違ってますね。
それと、どうも生の声というよりスピーカから出てくる声という
表現がいいのか。なんかクリアな感じじゃない。ここ大分不満。
ドームという環境なのか、スピーカの環境なのか良く分からないが、
昔行った高橋真梨子のコンサートでは、もっとクリアに聴こえて
いたので、ちょっという感じ。
でINTO THE LIGHTを唄ったときは、
さすがに声がぐーーーんと伸びてました。
いやーーー凄い。会場からも、どよめきと拍手の嵐でしたね。
途中、Misiaがドーム球場なのでウェーブをやってみたいって言って、
ウェーブをやったけど、皆さん盛り上がってました。
全体的には、やっぱ音響がちょっとねという感じで、
満足感はあまりなかったけど、やっぱ生はいいですね。
骨折してから、やる事無いので、カラオケ行くことが多いけど
GLAYの「ずっと二人で」を練習してたときに、伸ばすところで、
自然とビブラートが出来た感じ。
いままでは、喉をわざと震わせていたけど、
そんなことはなく、自然と出来てしまった。
他の曲でも例えばシングルベッドとかで唄ってみたが、
確かに出来ている感じ。
といっても、録音したけど、なんか震えてるねといった
感じで、プロのような綺麗なものじゃない。^^);;
でもDAM BBの精密採点で、一応ビブラートと認識されることは確か。
なぜ出来たのかを考えてみたけど、
やはり、喉を開いた状態で腹声で唄っているのが条件で、
さらに下あごを大きく開いている状態で、
舌は使わずに、喉のところで振るわせる感じ。
やってみたけど、喉を閉じている状態だと、難しい。
喉声で唄おうとしてもやっぱ無理。
やはり喉を開いて、口を開けて、腹声で唄う状態で出来るかな。
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