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以下の国土地理院のURLから

http://watchizu.gsi.go.jp/index.html

①上記URLを開き→「ウォッちず(地図検索画面へ)」をクリック
②日本地図(20万分の1)で探す山の位置をクリック。
  例として丹沢の塔の岳山頂を含む地図名を探します。
③東京をクリックします。→20万分の1の詳細地図が表示されます。
④目的の山がある地点をクリックします。
  塔の岳なので「大山」の真ん中あたり。
⑤地図が表示されるので、「-」を押して縮小して見る範囲を拡大します。
⑥中心の+を地図をドラグして探す山に位置させます。
  ここでは塔の岳山頂に合わせます。
⑦画面の右上に「2万5千分1地図情報を閲覧」をクリックします。
⑧表示画面の「平成20年10月以降更新されていないことを理解の上閲覧」をクリックします。
⑨表示された地図画面の上端に「大山(東京16号-1)」が求める2万5000分1の図葉名です。
⑩この地図の+を移動すれば、+の位置を含む図葉名表示も変わるので便利です。

ただし、旧2万5千分1地形図名とあるので、
新たらしい地形図名に変わっている場所もあるのかもね。。。この辺は分かりません。

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 今年は親会社も監督・コーチも替わり新しい球団になった。
ということで、オープン戦の結果を踏まえて開幕前の横浜の予想をしてみた。

項目的には、去年までとは少し変えて。。。
 ①今年の投手陣
 ②今年の打撃陣
 ③今年の守備陣
 ④今年の采配
 ⑤今年の行け行け度
 ⑥他球団は。。。
 ⑦セリーグの予想展開


①今年の投手陣

 オープン戦の序盤から投手陣は好調をキープし、
オープン戦は11勝6負の3位と非常にいい成績をあげた。

これは、特に先発陣が安定した投球を見せ結果。
さらに、今年の特徴は、直ぐに先発陣が指で数えられる事。
さらにまた、先発陣が不調になっても、その変わりがまだいる点です。

これは、今までの横浜には無かったことで、今年の横浜がかなり強力な
投手陣を現時点では築きあげたのが凄い事です。


 現時点では、◎:絶好調、○:好調、□:まあまあ、△:普通、▲:不調、×:どん底
        オープン戦
        終了時
   高崎    ○
   山本    ◎
   ブランドン ○
   国吉    ○
   ジオ    ○
   三浦    △

   小杉    2軍○
   加賀美   2軍△
   小林太   2軍▲
   田中    2軍△
   阿斗理   2軍▲
   小林寛   2軍▲
   清水    怪我リハビリ中
   眞下    2軍

   佐藤    △
   林     △
   菊池    △
   大原慎   △
   篠原    △
   加賀    □
   藤江    ▲
   ハミルトン ○
   山口    △

   牛田    2軍
   江尻    2軍
   福田    2軍



 ということで、
先発は、6人が決まり、この中で三浦は登板間隔を空けて起用する
方針のようなので、去年と同じく、登板後一旦抹消して2軍から上げる
ようなことになるのだろうか。その一番候補は、小杉か。

さらに、加賀美がまたもや怪我で出遅れているが、
加賀美が出てくれば、まさに強力投手陣が出来ますね。

 ということで、先発で3人が不調になっても、
今年は戦力ダウンにならずに替わりを補給できる体制が整えられる感じがしますね。
これは、優勝出来るチームの条件なので、今年は期待できそうですね。

 問題は、中継ぎ以降ですが、先発が早い回に潰れるような事態に
ならなければ、2~3人で賄えるので、これは余裕がでますね。

ここも江尻、牛田が現時点でいないので、彼らが帰ってくると大きいですね。

問題は、抑えの山口で、前回の3失点は花粉症とのことだが、
果たしてどうなるかは、まだ不明。


②今年の打撃陣

 現時点では、◎:絶好調、○:好調、□:まあまあ、△:普通、▲:不調、×:どん底
        オープン戦
        終了時
   黒羽根   ▲
   鶴岡    ▲
   新沼    △

   小池    ○
   石川    ▲
   梶谷    ○
   中村    ▲
   渡辺    △
   藤田    △
   内藤    ▲
   後藤    怪我×
   筒香    2軍怪我×
   サラサー  2軍▲
   山崎    2軍

   ラミレス  故障×
   荒波    □
   金城    □
   下園    □
   森本    ▲
   啓二郎   ▲
   北     ▲
   吉村    ×
   一輝    2軍


 ということで、打撃陣は、調子の悪い投手は打てるが、
それ以外は、なかなか打てない。
しかし、今年は去年までとは違い、ヒット無しでも機動力で点が取れるので、
なんとか先発が頑張れば試合になるでしょう。

 問題は、やはり怪我人の多さですね。
ここにきて怪我人が続出していますが、これがシーズンでも続くようだと心配だが。
荒波と梶谷が共に怪我する確率は低そうなので大丈夫とは思うが、
現時点で1軍の彼ら二人以外が怪我しても、まあ、あまり影響しないだろうが??
筒香、ラミレスが怪我の影響で不調もしくは再発でもするとヤバイですね。

③今年の守備陣

 まず、捕手は、強肩の黒羽根で正捕手は決まりですね。
これほどの肩があると、相手はそうそう盗塁して来ないでしょうね。

 内野陣は、二遊間は問題なし、1、3塁も大丈夫でしょう。
 筒香が帰って来た時に不安感が残るが。

 外野陣は、センターが荒波で固定すれば大きい。
問題は、レフト ラミレスだけど、荒波のバックアップ必須。
ライトは、下園、金城、森本なので問題なし。

ということで、黒羽根の強肩で横浜は別チームになりましたね。

④今年の采配

 去年までと一番違うのが、その時点の状況で最強の布陣を敷くこと。
去年までは、こうだと決めたら絶対曲げない。古い野球の概念でしたので。。

 これが一番大きいですね。そのため、大きく負けて行くことは
なさそうな感じですね。選手が不調や怪我でいなくなれば別ですが。

 今年は機動力采配が出来ることも大きいし、何をやってくるかも
相手からは分からない采配で、相手はとても神経を使うでしょうね。
ということで、采配に関しては大いに期待できそうですね。

⑤今年の行け行け度

 まだまだ経験がない選手ばかりなので、いきなり優勝はないでしょうが、
今年は、中盤から終盤に掛けて体の疲れで失速するかどうかでしょうね。

 これが無ければ、相当いいところまで行けそうな感じ。

行け行け度UPは、来年以降でしょうね。


⑥他球団は。。。

 オープン戦を終了し、怪我・故障・不調というところで
明暗が分かれてますね。
・Gは、先発、中継ぎに問題なし。打線は良い投手だと湿りがち。
・Dは、先発が大丈夫か?中継ぎ陣も最後の二人はOKだが、打線はこんなものか。
・Tは、先発が不調なので辛そう。打線はこんなものでしょう。
・Sは、先発が足りなさそうだが、打線もこんなもの。
・Cは、投手陣はよさそうだが、打線がちょっとか。
・Yは、先発陣は、現在は一番いい。打線は二人待ち。

⑦セリーグの予想展開

 現時点では、予想順位は難しいが、
 どこの打線も投手がいいと打てない。
 悪ければ打てるので、投手力が安定しているチームが有利。

 そういう意味だと、YBとGが抜き出ている。
 T,Dは少し苦しい。Sは去年同様打線が活躍できるか。
 Cは、打線次第ですね。

 で、いきなりYBとGが走ってしまえば、2強の争い。
 そうでないと、混戦になりますね。

 ここから落ちるチームは先発が不足してきたチームかな。

 どちらにしても今年も交流線でセリーグが勝てるかどうか。
今年は、パ主力投手がメジャーに行ってしまったことでどうなるか。

 ということで、7月以降に戦力が整ったチームがそのまま行きそうな感じか。


○開幕予想オーダ

 1:遊 梶谷
 2:左 森本
 3:二 石川
 4:三 中村
 5:一 小池
 6:右 金城
 7:中 荒波
 8:捕 黒羽根
 9:投 高崎

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 昨日は、浜スタで観戦。試合前にホッシーファミリーの卒業式と、
新マスコットのお披露目があった。

 その名前が「DB.スターマン」。

その登場と共に、球場にいたファンから落胆とひんしゅくの声が。。。。

プロ野球のマスコットでこの顔と体系はありえない。

ということで、これには裏があると考えてみた。

①話題を集める戦略。

 当然、スポーツマスコットには、ありえないキャラだが、
わざとこうしたと考えるのが妥当だろう。

 ホッシーを卒業(引退ではない。1992年に入団したのに卒業?)させ、
その代わりに、このキャラを採用したのには、一旦、話題を集中させたいという戦略があるものと思う。

これでマスコミやネットで宣伝してもらえる。

②次はどうなる

 ここが問題だが、二通りのケースが考えられる。

2-1)帰還する。

 ホッシーをファンからの要望で帰還させる。

ホッシーは、前TBSで作られたマスコットではあるが、ファンには慕われていた。
でもオーナーが変わったので、仕方なくマスコットを変えざるをえない。

しかし、このキャラを残しておきたいが、という点を踏まえて

敢えて、ありえないキャラを登場させ(ホッシーのペット)、

ベイスターズが今年も弱かったら、それを心配してホッシーが帰ってくるという想定。


2-2)もっと大胆な発想

 「スター」という名称、あの寸胴のキャラから

「スターウォーズ」の「R2」を連想する。

想定としては、まずは、R2を登場させ、次に相棒の「C-3PO」を持ってくるのでは。

その次は。子供のスカイウォーカーとヨーダとか、それともホッシー達か。。。

まあ、このキャラをまともに受け取るのは、どうかなと。
何か考えがありそうですね。

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 前回は、2007年の横浜BRIZで、あの当時は足の手術後で松葉杖でだった。
それから6年経って、自分的に2回目の日本公演のライブ。今日行ってきましたパシフィコ横浜 国立大ホール。

今回は、1階席の前の方だけど、左側の端っこだったので、
お腹から来るサウンドは得られなかったけど、
さすがに前回と変わらない迫力でエイミーはパワフルで凄かった。

さらに、前回は日本語は殆ど話してなかった気がしたが
今回は、結構日本語がかなり上手くなっていた。
といっても、挨拶程度だけど。

今回は、What You Wantから始まって、open doorアルバムとか、昔からのアルバムも交えての構成だったので、大満足でした。

やっぱ、CD聴くよりライブの迫力が違いすぎる。
ということで、今日は、感動した。

Evanescence - What You Want
http://www.youtube.com/watch?v=wVWazHTunSI&feature=related

"Good Enough" - Evanescence
http://www.youtube.com/watch?v=R0MuerfepQQ

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 4年前に読んで、そのころは半分は理解したが、残り半分の大事なところは
良く分からなかったが、やっとその意味を理解できてきた。

 といっても、まだ理解できてきた程度で、コントロール自体、出来初めなため
まだまだ修行が足りませんね。

やはり、書いてあることは正しいことですね。

 ということは、現代は、大昔の歌の(ベルカント)技法がとんでもない解釈をされたってこと?
「息の上の声」をなぜか、呼吸法にすり替えてしまったのかな。
こうなると歌を知らない人が「喉声」からボイストレーニングをすると
「額声」もしくは「鼻声」になってしまうみたい。

なぜ、こうなるのかを考えてみた。

大きな原因は、「息の上の声」を実践出来ない人達がどのようなことか分からず、
実際に「額声」で歌っていると息が続かないことから、
「息を継続させながら声を出す」事と解釈してしまったんだろうね。

そうなると、息を継続させるには、どうしたらいいのかと考えた。
その答えとして、腹式呼吸に的を当てた。
ここから横隔膜がどうだのという考えに辿りついたんだろう。

「息の上の声」で歌っていれば、特に呼吸など意識する必要は無く、
何も意識せずとも呼吸は出来るんですが、これが「額声」や「鼻声」で
歌っていると出来ないというところがミソですね。

どちらにしても「息の上の声」を実践出来ている人でないと、この意味も分からないし、
「息の上の声」を聞き分けることも出来ないところが、
問題の根本なので、
大昔からこれを伝承することこそが全てだったのでしょうね。

ところが、19世紀にこれが途切れてしまって、現在は悲惨な状況に。
折角まとめたのに、それを誤解されてしまったシェイクスピアさんが可哀想ですね。

しかし、シェイクスピアさん自身も「息の上の声」を実践出来ていなかったと思われるので、
詳細に書けなく曖昧になったところが、誤解を生んだ原因にもなっているのかな。

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