忍者ブログ
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

 iStockPhotoの1週間の登録数は18枚だけど、すでに12枚登録申請して、
残りは6枚のはずが、今日アップロードしようとして登録ページに行くと、

「999/168 時間」の文字が。。。。。。

何かの間違い????

ということで、1週間の上限の7枚目を登録したら、出来ました。
確かに1枚登録する毎に、998/168 → 997/168と減って行きます。

何かシステムのトラブルでもあったのでしょうか?

それとも、本当に999枚/168時間になった???

2013.4.26→iStockphotoのフォーラムに「アップロード制限を無くした」と記載されてました。

拍手[1回]

PR
10日後に登録審査に出していた4枚の写真の結果がメールで来た。

結果は、2枚OK、2枚NG。

NGだったのは、コントリビュータ審査に通った植物の写真と、Fotoliaで売れているブナの写真。

植物の写真は、フラッシュが適切でないでNG。
Fotoliaの写真は、論外です。。。。。

ということで、2枚登録されました。

NG2枚で、こういうのはNGなんだなという感触は掴めた感じ。

ということで、いろいろアップしてみよう。

拍手[0回]

 自分の管理ページで各写真のアクセス数とダウンロード数が表示されるが、
自分に限ったことですが、アクセス数と売れ方の関係を見て見た。

まずはアクセス数の多い順に

①photolibrary 少ない
②Fotolia 大分少ない
③Pixta 非常に少ない
④TAGSTOCK 殆どなし
⑤istockphoto まだ未登録

売れたのは、②と③だけだけど、

②は、アクセス数とはあまり関係なし。
売れる時は、アクセス数が1でも売れる。
逆にアクセス数が多いのは、なぜか売れない。
ただし、一番売れている写真は、さすがに一番アクセス数がある。
③は1枚しか売れていないが、その一枚も②と同じ。

ということでアクセス数が多いと売れるという分けではなさそうですね。

自分としては、特に売れる売れないには拘りが無いので、
あくまでも写真の勉強のつもりでUPしているが、やはり売れればありがたいです。

当然、売れる写真というのは、サイトを見れば分かるが、
そのような写真を撮る興味がないので、改善はするつもりなし。。。。です。

それよりもデザイナーさんをあっと言わせる写真が撮ってみたいですね。

拍手[0回]

 まずはコントリビュータ審査に合格した日の夜に、Fotolia等で登録してある写真をもとに
18枚ぐらい登録用画像をピックアップ。

 さっそく写真をUPしてみたが、
1枚1枚登録するのか、時間が掛かるので、その日は4枚で諦めた。

 内容は、審査合格の植物写真2枚、FotoliaでDLされている森の写真2枚
まずは、アップしてみましょうが主体。なので、どうなることか??

 ところが、UP写真の説明を求められるが
これを日本語で書いてしました。その後、iStockphotoサイトを見て見たところ
「説明は英語で書いて」と。。。

で、審査中の写真には、変更のボタンがあります。
ということで、翻訳サイトを使い、英語に修正した。

なので、ここに登録申請するのは大変そうです。

拍手[0回]

 PIXTA以外には、管理も大変なので登録しないつもりだったが
PIXTAのUP写真枚数に制限がある為、アップ出来ない状態が続いたので
暇なため、他サイトにも目を向けた結果。

iStockPhotoというサイトが、登録前に審査があり、これがとても厳しいと。

ということは、自分の写真技術を磨くにはいいかもと挑戦した。

初回(1回目)審査は、写真技術を見るのだろうという思いで、それなりの写真をUP。

→クリスマス休暇もあり時間が掛かったが、結果NG、3日後に再アップと。

→この時点では、3日後ということで、期待されているのかもと勘違いしてた。

2回目審査は、1/1に昔撮影した風景写真をUP。

→これはかなり自信があったが、2時間後に即NGの通知が。1週間後に再アップと。

→フレッシュな写真とあるので、「審査結果メール後に撮影した写真をUPしな」ということかも。
 そんなに甘くはないと感じた。

3回目審査は、1週間後に実家等で撮った撮り立て写真などをUP

→即NGはないが、2日目にNG。今度は14日後に再アップと。

→写真技術の力をみるんだろうということで、ストックフォトに適したものでない写真をUPしたが。。。

→ということで、どのような写真をUPすればいいのか良く分からない。→かなり混乱。

→でも、カメラ技術UPの為に、審査は継続した方がいいね。

4回目審査は、2週間あけて横浜の街で撮った風景写真中心でUP。

→今度は、前回の写真技術はNGなので、ストックフォトに適したつもりの写真をUPした。
 つもりなので、自分の中では最適だったが。。。

→またもやNG、30日後に再アップと。
 確かにストックフォト的とは言え芸術作品的な要素があるので、駄目でしたかね。。。

→メールの内容は、初回審査からすべて同じで、技術マニュアルのページをリンクしている。
 内容は、写真撮影の基本なので、特に今さら習うようなことでもないが。。。
 ただし、DPx1のカメラ自体では、マニュアルに記載されているような写真を撮影する
 こと自体難しいので、どうすればよいか途方に。。。

→この時点で、これは当分、審査のことは諦めて、他のストックサイトに集中しようと。

5回目審査は、4回目審査でNGになってから、iStockPhotoのことは完全に忘れていた。

→カメラ自体も不調で保障期間内の為、無料修理に出していたりして、
 撮影自体も余り行っていなかった。この間は他のストックサイトに昔の写真をUPしていた。

→4/5に修理から帰って来たカメラで久々に4/7日曜日に家の裏山などで撮影してきた。
 そのなかの植物のマクロレンズ(といっても20cmまでしか近づけない)で撮影した写真が
 ピントばっちしで気に行ったのがあった。さすがにハマるとDP1xは凄いですね。

→このDP1xは、裏面の液晶表示を拡大してピントを合わせるが、
 この程度の拡大率では、液晶画面を見てもピントが合っているかは、正確には分からない。
 これでどうやってピント合わせるのか????
 まあ、ピントメモリを微調整しながら何枚か写すぐらいしかないが、
 これには三脚必要だが、今回は持参しなかったため、手持ちで勘で写した。

→これらの写真をSNSサイトにUPしていた時に、
 ふと、そういえばiStockPhoto審査の次回間隔の30日はとっくに過ぎたなぁと、気が付いた。

→ならば、これ駄目もとで審査に出してみるか。。。。と思い立つ。
 でも1枚なので、他は、3月に撮影したシルエットと風景写真がよいかな。
 で、アップロードする前に、なにやら3枚以上。。とか書いてあったような。。。??
 ならば4枚UPするかと、そしたらダウンロード後に風景写真がエラー???
 仕方なしに、4/7撮影の植物2枚とシルエット1枚を4/8夜にUPした。
 注)3枚UPしたら、4枚目はUP出来ないですね。。。勘違いでした。

→次の日帰宅後、メールをみると、既に審査結果のメールが。。
 タイトルも今までと同じ「iStockphoto Upload Application」と、
 これは、また駄目かと思って他のメールを見た後に最後にメールを見て見ると、

 なにやら「Congratulations!」と、
 うん、どれか1個審査に通ったか???
 で、メールを読み進めて行くと、どうも合格したようだ。
 ということで、何気なく出した写真が3枚とも合格でした。

→こんなにあっさり合格するとは思ってなかったので、
 嬉しさがあまり感じず、単にキョトンとした感じでした。
 しかし、iStockphotoで必要とする写真の意味が分かったような気がしました。

→やはり、審査でもストックフォトに適した写真をUPしないといけないようです。

拍手[0回]

忍者ブログ [PR]
カレンダー
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
フリーエリア
[-]最新トラックバック
プロフィール
HN:
7maru
性別:
非公開
自己紹介:

バーコード
ブログ内検索
[+]アーカイブ
アクセス解析