忍者ブログ
[50] [52] [742] [54] [55] [56] [57] [58] [60] [59] [61]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

 去年の6位の状況を感じるに監督・コーチが替わっても
この状況は替えられないと思っていた。

 ところが、お金がない中でフロントが最大限の努力をした。

それが、

    寺原 ⇔ 多村 のトレード
    仁志 ⇔ 小田嶋のトレード
    工藤 ⇔ 門倉 のFA移籍
    大矢 ⇔ 牛島 の監督交代

もし、上記が無かったら。

    多村の成績は、佐伯の成績より劣ってるので、戦力低下した。
    2塁は、種田が守ったので、戦力低下したかは微妙。
    門倉は、工藤より勝てないので、戦力低下した。
    牛島監督は、先発を我慢するため、逆転されて負けるパターンあり。

ということで、現状より戦力は低下したはず、まあ2006年と比べても戦力低下か。
そのため、今年も最下位争いというより、ダントツで最下位かも。

ところが、

   ・多村が抜けた穴は、佐伯がカバーし、戦力UPした。
   ・仁志が加入し、中盤までは戦力UPした。
   ・種田は、代打で活躍した。
   ・小田嶋は、特に戦力的には関係無し。
   ・工藤は、7勝したので、門倉と比べ、5勝ぐらいは勝ち数がUPした。
   ・寺原は、12勝したが、もしいなかったら、替わりは那須野だったかもで、
    その場合は、中継ぎが困ったので、多分5勝しか出来なかっろう。
    なので、7勝UPした。
   ・大矢監督は、先発温情なし、木塚を1ポイントで重要な場面で起用、
    那須野を中継ぎで起用、中継ぎを短いイニング限定で使い疲れさせない起用。
    などで、接戦に強くなった。

ということで、

    工藤で5勝UP
    寺原で7勝UP
    野手で3勝UP
    監督で4勝UP

合計19勝UPしたと思われるので、もしいなかったら、

    52勝91負1分

ということで、多分ダントツの最下位でした。

拍手[0回]

PR

コメント


コメントフォーム
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
  Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字


トラックバック
この記事にトラックバックする:
忍者ブログ [PR]
カレンダー
06 2017/07 08
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
フリーエリア
[-]最新トラックバック
プロフィール
HN:
7maru
性別:
非公開
自己紹介:

バーコード
ブログ内検索
[+]アーカイブ
アクセス解析