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最近、定額販売が流行っているようですね。

Fotoliaは、既に定額販売していたが、ここに来てPIXTAとiStockphotoが
定額をやりだしたみたい。

 iStockphotoの場合は、クレジット定額というのが既にあったが、
今回からイメージ定額というのが追加されたようだ。

 で自分の通常の写真と、定額での写真の売上割合の傾向ですが、
通常:定額として

  Fotilia  1:2.5
  iStock   1:0.0
  PIXTA   1:0.5

なので、まだ始まったばかりの2社は、自分の場合、定額は殆ど売れてない。

で、iStockphotoの場合は、パートナーサイトでの売り上げは、定額の収入になるが
これを定額とすると

  iStock+  1:6.0

なので、こちらの売上げ数は多いが単価が低いので、ロイヤリティ額は本体と同じくらい。

どちらにしても収入は微々たるものなので、なにしろ今は登録枚数を増やすことですかね。

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3ヶ月ブログに記事を投稿しないと画面上部に広告が出てくるので、
仕方なく新しい記事を書いてみた。

 3月末に処理速度の速いPCを消費税増税前に駆け込み購入し、
これで新しいカメラの現像が大量に出来るようになった。

 さらに最近遠方への撮影旅行は月2ぐらいの感じで行っている。
このときにストック用主体で撮影し、その中でもコンテスト用にいいものが
あれば、その写真はコンテスト用に保管している。

 で、遠出するので、当然もったいないので一気に大量の写真を撮影する。
これを昔の未現像の写真の次の現像待ち行列に追加されるが、
先のPC高速化で処理能力が上がったので、撮影に行かない休日等は、
一気に現像しているため、一応、沢山ストック用が増えてきた。

 しかし、現在の家での回線速度は、非常に遅い。。。。
現在UPする環境は、ネットブック(WinXP)+WiMAXなので、これが家では
レベル0~5の内の、1から良くて2。。。。
そのため、レベル1だと10MBの写真をUPするのに、なんと30分ぐらい掛かる。
到底大量UPは難しい。

 で、都会で使ったらどうなるのかを調べてみた。
場所は関内。。。

 いつものコンビにでは、レベル2~3ぐらい。まあ、なんとか速いかな

で、横浜公園では、レベル4.。。これは速い。。。
で、関内駅のホームで見たら、あっと驚くレベル5
いままでレベル表示が全部付くなど想像もしていなかったが
これは、凄い。。。

では浜スタのスタンドでは、おおおおーレベル5

ということで、家でUPするよりも、ここに来てUPした方が速いですね。
で、やってみた。結果は、レベル4とレベル5は、そんなに速さに差はないが

   レベル1:レベル2:レベル3:レベル4以上=1:5:12:30

というかんじですね。

ということで大量にUPできました。

ただし、FotoliaとiStockphotoは、数制限が無いのでこれが可能だけど。
PIXTAとPhotolibraryは数制限があるため、殆どUPすることが無くなってます。
というのも、この2者では風景写真は殆ど売れないので、UPする価値なしかな。

こちらは、今までの傾向から売れる写真は分かってきているが、
でも、撮影自体が面白くなくなるので。。。腰があがるかどうか。。。。
まあ、スナップの片手間に撮影するという気持ちのほうがいいかも。

で話が戻り、それじゃ家の周りでも同じことが言えるのではと、
ネットブック片手にレベル5探索を行ってみた。
大体目星を付けてそちらの方向に歩いて行った。

案の定、レベルが上がって来ます。
で、最高レベル4のポイントを発見。ここならいいかも。。。。

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Fotoliaは、アップロードが簡単なので大量にUPできるが、
iStockphotoは、一枚一枚づつ、アップし、英語で説明書いてと
一枚アップするのに大分時間が掛かる。

したがって夜帰ってから寝る前にUPするにしても6枚ぐらいが限度。

 ということでこれを改善できる方法として、iStockphotoが提供している
ソフトウェア(DeepMeta)をダウンロードして使ってみました。

 これ基本画面は英語なんですが、ダウンロードページに操作説明もあるので
Chromeで自動翻訳して見れば操作方法は簡単に分かります。

ということで、さっそくダウンロードして試してみた。

①iStockphotoサイトにあるデータをすべてこのアプリで取り込める。
 →いろいろな統計情報がグラフで見れます。
②既に登録されたファイルの各種情報を更新可能
③新規ファイルを一気UPできる。
④もちろん、タイトル、タグ等の情報を編集しすべて付加できる。
⑤PIXTのタグ、タイトルばかりでなく、すべての情報が既存の写真からコピーできる。

なので、これで一気にPIXTAレベルまでは使いやすくなった。
問題は、英語ですが、これは仕方なし。

PS.2016/3に日本語バージョンがリリースされました。

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風景写真だけど、Fotoliaの採用傾向を見ていると、なんとなく採用されやすい
方法が見えてきたので、それを意識して撮影場所、タイトル付け、タグ付けを
考えて撮影した写真を一気に大量(50枚ぐらい)に11月にUPしてみた。

 その結果、殆ど9割以上の確立で登録されました。

 その後、既に登録されている競合の写真の解像度を調べてみたが、
これで審査通るの?的な感じの写真が多いので、ならば、高精細の写真を
UPしたらどうなるのかも調べてみることに。

ということで、今度は7月に新しいカメラを購入したので、これにより解像度が一気に
上がった。普通の一眼レフカメラを凌ぐ解像度です。しかし、現在のPC能力が低く
現像が困難なので、写真は撮ってもお蔵の中に貯まって行く感じ。しかし、なんとか現像した。

 この高精細の写真を12月に一気に大量にUPしたら、すべて即OKになりました。
ということで、これからは内容に拘った写真をUPして行こう。

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去年から写真を始めて、フォトコンテストやストックフォトに登録してきたが、
本日までにどちらが稼げたかを調べてみた。

●フォトコンテスト

  商品は金額換算。

  フォトコンテスト登録回数:   20件
          まだ審査中:   5件
          入賞回数:    4件
          金額:    15,000円

●ストックフォト

  Fotolia            5,032円
  iStockphoto          1,605円
  PIXTA             3,310円
  Photolibrary          1,574円
  TAGSTOCK             0円
  合計             11,512円

なので、フォトコンテストの方が稼いでいます。

フォトコンテストは、マイナーなところばかりなので、
メジャーなところは、現在の実力では難しい。
ただし、現在審査中のもので、それなりに入賞の可能性もあるので
2013年だけだと、フォトコンテストの方が多いかも。

ストックフォトは、段々登録枚数も増えてきて、
やっと7月から売れ出してきたので、今後が期待かも。

ダウンロード回数からすると、日本サイトの方が一桁にも関わらず
結構な金額なので、これが沢山売れれば沢山稼げそうだけど、
風景写真主体なので、なかなか難しいです。

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