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 登りにも自信が出てきたし、距離も大分伸びてきたので、
オリエンテーリングAクラス復帰を目指し、まずは、Bクラスを試走してきた。
目的は、①現在の体力で走れるか、②OLの基礎はどのくらい保持出来ているか、
③問題点は何かですね。

 ということで、矢板三日間大会のロングディスタンスのBクラスに出てみた。
まずは、もうOLも7年ぐらい参加してないので、その間にOLもネット化して
プログラムもネットで自分でダウンロードになったようで、それを知らなかったため、
なんと、自分のスタート時刻も、スタート場所も知らずに会場に。

 電子パンチも初めてだったので、これはなんとか教えてもらったが、
スタート地点を間違え、30分遅刻に。。。。。

ということで、結局1時間9分掛かったが、
まあ、38分代かな?ということで、キロ10分は切れなかった。

しかし、電子パンチのおかげで区間毎のタイムが分かるので
ミスしたところが分かりますね。今回は、Bクラスなので大きなミスは無かったが
最後のトラックは、流石に遅いというか、今の走力が出てますね。
それでも、キロ5分は辛うじて切れた感じ。。。。
Eクラスは、長い距離を走って、なおキロ3分で走っているので、化け物ですね。

ということで、
 ①は、現在の体力でもAクラスはなんとかOK。
  しかし、現在キロ5分30秒ぐらいで走っているので、
  キロ4分30秒で走らないと上位は無理。

 ②地図読みが出来ていない。
  Aクラスでは、ポイントまでの地図読み、ポイントの周りのイメージ作り、
  次のポイントへの方向をイメージして、アタックしないと、
  大きなミスをすることを確認。

 ③まず、メガネをなんとかしないと。
  近視+乱視に老眼がプラスされているので、
  近くはメガネを外して見れる。しかし、いちいち手でメガネを外して
  いては、面倒で、さらにバンダナにフレームが引っかかり
  元に戻すのが大変。
  ということで、大会で合った友人に跳ね上げメガネのことを聞いて
  これを確保しないと。
 

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 今年3度目の挑戦。
今回は、休憩を2分切り上げ、その結果なんとか2時間を切ったが、
今年はこれが限界。今回も下りは、見晴茶屋の手前の下りで左側太もも内側が
ちょっと痙攣気味に。まだまだ筋トレ不足ですね。

●最初の山小屋     12分(前回   11分)
●次 の山小屋     24分(前回   21分)
●3番目山小屋     47分(前回   47分)
●4番目山小屋     59分(前回1時間03分) 3分休憩
●花立山荘    1時間34分(前回1時間37分) 3分休憩
●塔の岳     1時間59分(前回2時間03分)25分休憩
●ゴール     3時間47分(前回3時間50分)

 

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 前回は、下り途中で痙攣したので、再度リベンジということで
再チャレンジしてきた。

●最初の山小屋     11分(前回   17分)
●次 の山小屋     21分(前回   29分)
●3番目山小屋     47分(前回   59分)
●4番目山小屋  1時間03分(前回1時間20分) 5分休憩
●花立山荘    1時間37分(前回1時間58分) 5分休憩
●塔の岳     2時間03分(前回2時間33分)30分休憩
●ゴール     3時間50分(前回5時間11分)
 

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 膝を故障してから、やっと走ることも出来てきたので、昔トレーニングで登っていた丹沢に行ってきた。
 
 昔とは、いつかは、記憶が曖昧なので。。。。多分、十数年前かな?
 さらに、それより以前から丹沢は歩いていたというより走っていたという感じ。
 
 それが、富士山の下りで足首を挫いてから頓挫していた。
そして、膝十字靱帯を切断してからは、登山など眼中になかった。

それも、やっとリハビリとトレーニングで、6分/Kmで5Km走れるまでになったため、
ここらで上りの訓練として、バカ尾根を登ることが閃いた。

昔は、バカ尾根もある程度走って登っていた。
さらに蛭が岳までの往復や、そのまま青木までの縦走も走っていた。
ということで、今回は、どのくらいの時間で登れるか試してみた。  バカ尾根の入り口から時間を計った。 バカ尾根入り口

まずは、緩い登りの道だけど、以前は快調に走れたが、
体が重く(荷物も水を沢山持ってきたので重いが)30m走って諦めた。
さすがに体重が以前より8kgぐらい増えてるので、辛い。。。
ということで、ここからは、以前の記憶を頼りに進んだが、 バカ尾根初め
さすがに曖昧で、記憶ある風景の順番と実際が違うので戸惑うことも。。。。。
で最初の山小屋に。。。どうも営業してないみたい。 バカ尾根最初の山小屋
 
ここまで。。。。17分。昔は、、、5分ぐらいだったような??

さらに、登って、
 
バカ尾根山道 バカ尾根休憩所1
 
次の山小屋に
バカ尾根第2の山小屋
ここまで29分。
昔は、、9分ぐらいだったような??
で、ここから本格的な登りが始まる。
さすがに、昔もこの先の途中まで走り、その先は歩いていたような。。
バカ尾根登り1 バカ尾根登り2 バカ尾根登り3
そして、1回目の平らな部分。
バカ尾根第1の平らな部分
 
昔は、当然、走っていたが、今は、体が重く、走る元気がない。。。
で、3番目の山小屋(駒止茶屋)に、
バカ尾根 駒止茶屋
 
ここまで、59分。
昔は、記憶にない。。。。
ということで、ここで5分休憩して、おにぎり1個。
で、しばらくして行くと2番目の平らな部分。
バカ尾根 小田原方面 バカ尾根 2番目の平らな部分 バカ尾根 花立方面
富士山も雲海から顔を出していた。
バカ尾根 富士山が雲海から バカ尾根 平らな部分
4番目の山小屋(堀山の家)に。
バカ尾根 4番目の山小屋(堀山の家)
ここまで1時間20分。
ここのベンチがある風景は。。。。
バカ尾根 分岐 バカ尾根 堀山の家のベンチ
昔は、ここで1回目の休憩をしていたかもね。。。。
今回は休憩なしで、先を。。。。急な崖があり
バカ尾根崖
そして、ここからが、花立への急な登りが続くところ。 バカ尾根岩場
これでもか
バカ尾根登り1 バカ尾根登り2
これでもかと
バカ尾根登り3
そして、戸沢に下りる分岐に着いて
バカ尾根 戸沢分岐
そして、3回目の平らな部分
バカ尾根 3回目の平らな部分 バカ尾根 花立方面
そして、花立への最後の登りへ
バカ尾根 花立登り1 バカ尾根 花立登り2
途中、小田原と富士山
バカ尾根 小田原方面 バカ尾根 富士山
登った先に旗が。。。。
バカ尾根 旗
あ。。。。。「氷」    の。。。。。
バカ尾根 氷
ということで、5番目の山小屋「花立山荘」に。。。。 バカ尾根 花立山荘
ここまで、1時間58分
ここで、眺めがいいので、山小屋の管理人さんと、しばし雑談して。。。。。
 
で、休憩9分ぐらい。。。ここで、おにぎり1個 富士山の眺めが良かった。 バカ尾根 富士山
鎌倉は、ガスっていた感じ。
バカ尾根 小田原方面 バカ尾根 バカ尾根
三の塔、大山方面
バカ尾根 三の塔、大山
そして、塔の岳へ
バカ尾根 塔の岳へ バカ尾根 塔の岳
途中、下から来た方に初めて追い抜かれた。
走っている方で、塔の岳まで1時間40分だそうです。
   速い。
途中で鹿もいた。
バカ尾根 鹿 バカ尾根 馬の背
やっと最後の登り。
バカ尾根 最後の登り1 バカ尾根 最後の登り2
山頂に到着ここまで、2時間33分でした。。。。
塔の岳山頂 塔の岳山頂 尊仏山荘 塔の岳山頂 西丹沢 塔の岳山頂 富士山 塔の岳山頂 小田原 塔の岳山頂 三の塔 大山
山頂で30分休憩。]
   ここでおにぎり2個。
ここからもと来た道を戻り。
バカ尾根 塔の岳からの下り
下りは快調にとは行かずに、気を付けながら。。。 バカ尾根 鍋割り山への分岐
花立小屋を過ぎてからの下りで、走って登ってくる方が。。。。
凄い。。。
バカ尾根 花立下り バカ尾根 下り
しかし、最近右膝内側が痛い。
どうも筋なのか??
この痛みを庇うように下っているということもあったのか3番目の山小屋を過ぎて下りになったところで、
急に右足に力が入らない感じに。。。。。。
 
ヤバイ。。。。

ということで、脇に入って休憩。
そしたら、右大腿裏が痛い。。。
筋を痛めたとか?? 
 そうなろとマズイ。。。。 ここで筋肉を揉んで、なんとか回復するか。。。。

しかし、10分もすると徐々に良くなり、どうも痙攣したようだ。
右膝を庇ったことが原因か、それとも朝、余り食べなかったことが原因か?
どちらにしても、まだ不安定だし、今度は左足も不安定な感じに。ということで、再び休憩20分。
 
ここで、先ほど走っていた方が、、、なんと走っていった。。。。
速すぎない。。。。。。
で、なんとか、足も力が出てきたので、出発。
バカ尾根 下り1
ということで、バカ尾根の入り口まで5時間11分も掛かってしまった。。。。

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 野球が夜からだったので、昼間はカラオケで筋トレして
お腹が空いたので、試合前に中華街のいつものお店で食べてきた。

 で、店の前にサービス品で、
「サーマーメン」と書いてあったのを発見。

  何「サーマーメン」って????

「サンマーメン」ではないの???

その写真を見ると、なんか普通のタンメンみたいな感じ。


で、お店に入りメニューを見ると、

そこには、しっかり「サンマーメン」と書いてあった。。。

      店外のは間違い。。。


ということで、サンマーメンのサービス品を頼みました。


で、出てきたサンマーメンですが、

確かに見た目は、タンメンと同じ。
ただし、具の味がサンマーメンっぽい強い味付けでした。

その他は、タンメン。。。。。あんも無しでした。

ということで、「サンマーメン」にも色んなバリエーションがあるんだ
と思ったけど。。。。。ちょっと違うんじゃないの。。。。。
 

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